<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/?xml">
<title>やっぱり外車</title>
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/</link>
<description>やっぱり外車はカッコいい！！
外車の全てを知って乗りこなそう！！</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-7.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-4.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-8.html">
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-8.html</link>
<title>アウディ</title>
<description> アウディ (Audi) は、ドイツの自動車メーカーである。1964年以降、フォルクスワーゲングループに属している。 現在、株式の99%をフォルクスワーゲンAGが保有している。本社所在地はドイツ・バイエルン州、インゴルシュタット。ドイツ国内には、インゴルシュタットの他、ネッカーズウルムに工場がある。 同グループでは、主に中～上級価格帯をカバーするブランドと位置づけられている。「クワトロ(quattro)」という名称の四輪駆
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ アウディ (Audi) は、ドイツの自動車メーカーである。1964年以降、フォルクスワーゲングループに属している。 <br /><br />現在、株式の99%をフォルクスワーゲンAGが保有している。本社所在地はドイツ・バイエルン州、インゴルシュタット。ドイツ国内には、インゴルシュタットの他、ネッカーズウルムに工場がある。 <br /><br />同グループでは、主に中～上級価格帯をカバーするブランドと位置づけられている。「クワトロ(quattro)」という名称の四輪駆動システムを持ち、アルミボディなど、先進的な技術を用いる傾向がみられる。ディーゼルエンジンを、環境対策上のガソリンエンジン車の代替と位置づけており、重点的に開発・宣伝を行っている。車種構成は、FF車、およびそれをベースにした四輪駆動車がほとんどである。従来、車体デザインがおとなしいと評されていたが、最近は押しの強いデザインを取り入れ、フロントマスクが睨み付ける様なデザインのモデルも多い。内外装の精度や質感には定評があるが、品質に関しては消費者団体による信頼性評価でも業界平均程度に留まっている。(Annual Auto Issue, Consumer Reports; 2007) <br /><br />ドイツでは、1980年代後半以降、ブランドイメージや性能において、ライバルであるメルセデス・ベンツやBMWと同等と認知されているとされる。ドイツ国外では、中華人民共和国における高級車のベストセラーである。 <br /><br />世界最大の高級車市場であるアメリカでの存在感は弱く、1975年の時点で約5万台だった年間販売台数が、四半世紀後の2000年に約6.5万台である。対照として、1989年に設立された日本のレクサスは現在、年間約30万台を販売している。アメリカにおけるアウディのブランドイメージは、ホンダの高級車部門であるアキュラと同等程度であるとの調査結果がある。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-10-03T18:40:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>yapagaisha</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-7.html">
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-7.html</link>
<title>ポルシェ</title>
<description> 本拠地は、ドイツ南西部の都市であるシュトゥットガルト。高級スポーツカーとレーシングカーを専門に開発・製造し、中でも1963年に発売されたスポーツカー「ポルシェ・911」は改良を重ねながら製造・販売され、現在でも高い人気を誇っている。そのため、水冷エンジンとなった新世代ポルシェにおいても、「リアエンジン」と「911」の名前は「記号」として残されることになった。殆どの製品に共通する「カエル顔」と呼ばれるデザイン
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 本拠地は、ドイツ南西部の都市であるシュトゥットガルト。高級スポーツカーとレーシングカーを専門に開発・製造し、中でも1963年に発売されたスポーツカー「ポルシェ・911」は改良を重ねながら製造・販売され、現在でも高い人気を誇っている。そのため、水冷エンジンとなった新世代ポルシェにおいても、「リアエンジン」と「911」の名前は「記号」として残されることになった。殆どの製品に共通する「カエル顔」と呼ばれるデザインも特徴。 <br /><br />最初の フォルクスヴァーゲン・ビートルを作り上げた技術者、フェルディナント・ポルシェ(Ferdinand Porsche)の息子であるフェリー・ポルシェ(Ferry Porsche)によって1947年に設立された。 <br /><br />1971年にポルシェ一族は経営から手を退き、同族経営から脱却している（ただしポルシェ家は、依然として同社の大株主ではある）。このときポルシェの技術者だったポルシェ博士の孫であるフェルディナント・ピエヒ（後にVWアウディグループ会長）と同じく孫でデザイナーだったブッツィ・ポルシェ（のちにポルシェデザイン社長）も会社を去っている。現在の社長はヴィーテキング氏。 <br /><br />2005年、歴史的に縁の深いフォルクスワーゲンの株式の20%を取得し、同社の筆頭株主となった。 <br /><br />ポルシェAGとポルシェデザイン社は、創業者が同じポルシェ一族と言うだけで、資本関係等は全く関係の無い別会社である（ただし現在は自動車以外の部門で合弁事業を行っている）。 <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-10-01T19:26:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>yapagaisha</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>ジープ</title>
<description> ジープは、ダイムラー・クライスラーの四輪駆動車のブランドである。ジープは単なる商標に留まらず、その優れた設計から民生のクロスカントリーカーや小型軍用車両の代名詞となっており、ライセンス生産、コピーを問わず、世界中に亜流が存在する。 Jeepという名称は General Purpose（万能）もしくは Government-use（政府用）の G とホイールベース 80 インチの車両を表す識別符号の P から来た符号 GP から“ジープ”と命名さ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ジープは、ダイムラー・クライスラーの四輪駆動車のブランドである。ジープは単なる商標に留まらず、その優れた設計から民生のクロスカントリーカーや小型軍用車両の代名詞となっており、ライセンス生産、コピーを問わず、世界中に亜流が存在する。 <br /><br /><br />Jeepという名称は General Purpose（万能）もしくは Government-use（政府用）の G とホイールベース 80 インチの車両を表す識別符号の P から来た符号 GP から“ジープ”と命名されたという説や、漫画「ポパイ」に登場する「ユージン・ザ・ジープ」からとったという説がある。 <br /><br />1940年 アメリカ陸軍補給処 (en)はポーランド侵攻におけるキューベルワーゲンの活躍に注目し、135社の自動車製造会社に大まかな設計要件を伝え、小型偵察車開発計画に応札することを要請した。(en) アメリカン・バンタム社が落札し、プロトタイプを製作する。 <br />1941年　弱小企業であるバンタム社の生産能力を危惧する陸軍はバンタム社の設計図を公開し、これに基づき(en) ウィリス・オーバーランド社はウイリスMAを、フォード・モーター社もフォード・GPと呼ばれるプロトタイプを製作。3社合わせて数千台規模により実戦投入された結果、ウィリスMAに改良を加えたMBが正式採用される。 <br />同年中に日本陸軍がフィリピン作戦にてバンタムMk II（BRC-60）を鹵獲、内地に持ち帰る。これをコピーするようトヨタ自動車に命じ、1944年8月にトヨタ呼称AK10型として試作車5台が出揃い、御殿場で試験された。その結果、陸軍・四式小型貨物車として制式採用されるが、極度の資材欠乏と労働力低下から生産が間に合わず、ジープのような活躍の記録は無い。 <br />また、このAK10型と戦後のトヨタ・ジープ、のちのランドクルーザーとの設計面でのつながりも一切無い。 <br />1942年から、同一仕様のウイリスMB、フォード・GPWの生産が始まる。 <br />1953年　新三菱重工業、後に分社して三菱自動車工業、がウィリス社のジープ（CJ-3A、すぐにCJ-3Bに切り替わる）のノックダウン生産を始める。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-09-29T10:21:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>yapagaisha</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-5.html">
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-5.html</link>
<title>フィアット</title>
<description> フィアット (FIAT) は、イタリア最大のコングロマリットで、本社をトリノに置く。「フィアット、陸に、海に、空に」のスローガンの元、自動車の製造のみならず、鉄道車両や船舶、航空機の製造などの産業分野全般を掌握し、出版、金融等にも進出している。かつては「フランスはルノーを持っているが、フィアットはイタリアを持っている」とまで評された。生産車はイタリア的な洗練されたデザインが魅力。社名のフィアット(FIAT)
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ フィアット (FIAT) は、イタリア最大のコングロマリットで、本社をトリノに置く。「フィアット、陸に、海に、空に」のスローガンの元、自動車の製造のみならず、鉄道車両や船舶、航空機の製造などの産業分野全般を掌握し、出版、金融等にも進出している。かつては「フランスはルノーを持っているが、フィアットはイタリアを持っている」とまで評された。生産車はイタリア的な洗練されたデザインが魅力。<br /><br /><br />社名のフィアット(FIAT)とはFabbrica Italiana Automobili Torino の略で、「トリノのイタリア自動車製造所」の意味。トリノ市のリンゴット地区に本拠を置くことから、フィアット本社工場と「リンゴット」はしばしば同義とされる。<br /><br /><br />トッポリーノジョヴァンニ・アニェッリら数人の実業家の出資によって、1899年にトリノで創業された。かつてはフォーミュラーレースにも参戦してアルファ・ロメオやブガッティなどと覇を競い、1950年代には「8V」という現代のフェラーリにも匹敵する高性能な高級GTカーも製造、数々の先進的な設計を次々と実用化・量産化するなど、技術力の高いメーカーである。<br /><br />第二次世界大戦後にジョヴァンニ・アニェッリの孫のジャンニ・アニェッリ（ジャンニは愛称、本名は祖父と同じジョヴァンニ）が経営を引き継いでからは、ランチア、フェラーリ、アルファ・ロメオ、マセラティ、アウトビアンキ、アバルトなど、国内の自動車メーカーなどを次々と傘下に収め、イタリア最大の自動車メーカーとして君臨している。また、商用車部門としてイヴェコ、電装部品部門としてマニェッティ・マレッリ（Magneti Marelli）なども傘下に収めている。現在のフィアット本体は主に比較的小型の大衆向け乗用車を生産し、高級車などは傘下のメーカーが生産している。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-09-28T18:23:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>yapagaisha</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-4.html">
<link>http://yapagaisha.blog121.fc2.com/blog-entry-4.html</link>
<title>アルファ・ロメオ</title>
<description> アルファ・ロメオ (Alfa Romeo) は、イタリアの自動車製造会社である。ミラノ市の白地に赤い十字架とヴィスコンティ家の紋章であるサラセン人を呑み込む竜を組み合わせた楯を表現したフロントグリルを持つ、独特の顔立ちで知られ、フィアットの傘下となって久しい今日でも、その外観の独自性は失われていない。また、アルファ・ロメオのレース部門のドライバーであったエンツォ・フェラーリは後に独立し、フェラーリ社を設立した。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ アルファ・ロメオ (Alfa Romeo) は、イタリアの自動車製造会社である。ミラノ市の白地に赤い十字架とヴィスコンティ家の紋章であるサラセン人を呑み込む竜を組み合わせた楯を表現したフロントグリルを持つ、独特の顔立ちで知られ、フィアットの傘下となって久しい今日でも、その外観の独自性は失われていない。また、アルファ・ロメオのレース部門のドライバーであったエンツォ・フェラーリは後に独立し、フェラーリ社を設立した。彼が自分の車でアルファ・ロメオに勝利したときに、「私は自分の母親を殺してしまった」と語ったという。<br /><br />現在はフィアット傘下において、ブランドイメージのスポーツ性を前面に出した車の開発、生産を担っている。<br /><br />1910年、経営危機に喘ぐフランス・ダラック社のイタリア工場、「ダラック・イタリアーナ」をミラノの企業家集団が買収して創立した A.L.F.A. (Anonima Lombarda Fabbrica Automobili) 即ち「ロンバルダ自動車製造株式会社」(ロンバルダとは「ロンバルディアの」の意)を発祥とする。<br /><br />今に続くミラノ市章の赤十字とかつてミラノを支配したヴィスコンティ家の家紋に由来する人を飲み込む竜（大蛇といわれるが、正しくは竜である）を組み合わせた同社のエンブレムには、当初「ALFA　MILANO」の文字が刻まれていた。記念すべき最初の生産車は高性能な「24HP」で、A.L.F.A. はこれを武器に創業1年にして早くもレースを走り始め、その後も「30HP」「40-60HP」の活躍によってスポーツカーメーカーとしての地歩を固めていった。<br /><br />1918年にナポリ出身の実業家ニコラ・ロメオ (Nicola Romeo) が同社を買収し、ここにアルファ・ロメオ のブランドが誕生するが、正式な会社名はニコラ・ロメオ技師株式会社とされた。このニコラ・ロメオがレース好きだったことが幸いし、ジュゼッペ・メロージをはじめとするアルファ・ロメオの技術スタッフは更なる高性能スポーツカー開発に没頭。初期の傑作「RL」シリーズがデビューする。「RL」はあらゆるレースで大活躍し、アルファ・ロメオの名声を一気に高めた。これに勢いを得た同社は念願のグランプリレースに挑戦するため、当時の最強チームのひとつ、フィアット・グランプリ・チームの技術者だったヴィットリオ・ヤーノをフィアット内部のゴタゴタに乗じて獲得する。ヤーノのドローイングボードからはGPマシンの傑作「P2」のほか、同社の屋台骨を支えた高級実用車「6C」シリーズ、や珠玉のレーシング・サラブレッド「8C」シリーズ、そしてグランプリマシンの歴史に永久に名を刻む名車「P3」が次々と産み出され、アルファ・ロメオの名声は世界に轟くことになる。<br /><br />かの自動車王ヘンリー・フォードは「私はアルファ・ロメオが通るたびに脱帽（Hat Off）する」と言ったといわれるが、これはアルファ・ロメオに対する賞賛であると同時に、生産効率に左右されることなく、少数生産、超高価格販売政策のもとで理想の車づくりに邁進できた同社への皮肉めいた羨望であったかもしれない。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-09-26T16:22:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>yapagaisha</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>